医療の現場でお世話になることになった家内

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わたしと家内はこどもがある程度大きくなるまでは、家内が仕事で外に出ないということを結婚前から決めていました。

といってもわたしは39歳で家内は37歳。

結婚が早かったこともあり、こどもも長女が今年中学に入学し、次女も小学4年生になりました。

このタイミングでなんらかの仕事につこうということにしました。ですがまだ次女が小学4年生で習い事の送り迎えやお弁当の準備などを考えるとフルタイムでの仕事は難しい状況です。

また、長女が私立中学に進学して、幼少からの習い事であるクラシックバレエを本格的に取り組むにあたっての月謝もとんでもないのでお給料もそれなりの条件をのぞんでいました。

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以上の条件を満たす求人はなかなか難しいと思いながらも新聞の折り込み広告やインターネットの求人広告でさがすことにしました。

すると1件よい案件があったのです。

新規開業のクリニックの医療事務です。
家内は医療事務の経験もなく、医療事務の資格も持っていませんが募集要項に経験有無関係なしということだったので思い切って面談に行きました。

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するとかなりの倍率だったらしいのですが合格してしまったのです。

あとで先生にきいたところでは心療内科の医療事務というのは経験うんぬんよりも患者さんからの第一印象や電話での受け答えのイメージの方が重要だということでした。



とはいえ、医療の現場は初めてで、かつ先生も初の開業となると最初はトラブルばかりでした。

仕組みがうまくできておらず、残業はかなりのものでした。


結局、家事も行う時間がなくなるほどの大変なものでした。
少しずつ仕組みもでき、患者さんの数も増えてきており、軌道に乗ってきています。


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家内も先生から今ならどこの病院の医療事務を担当してもやっていけると太鼓判をもらっており、最近では自信をもって、仕事に取り組んでいます。

やりがいもあり、家計の助けにもなるので一石二鳥のパートになっています。




これからも継続できそうです。

http://nanapi.jp/beauty/8479
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http://www.kokuhoken.or.jp/publication/de_16.shtml